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素敵な週末でした(^_^)v

無事に25,26日の「阿佐谷ジャズストリート」を終えました。
台風の影響で、土曜日の午前中まで空とにらめっこの状態でしたが、何とかクリアできて、ホッとしました。
雨ならともかく、風が強くなってしまうとストリート会場で催されるものなどは、危ないですものね。

今年はお手伝いのボランティアの方々の参加がとても多くて、人手が足りなくてという心配はなかったようです。19年前に阿佐ヶ谷のまちを元気にする取り組みとして開催されてきたこのイベント。たくさんの若い人たちが、元気に楽しそうに動いていて、地域の皆さんの地道な努力で、大きな花を咲かせていることを実感しました。

恒例になっていた山下洋輔さんの演奏が体調を崩されているため実現しなかったため、今年は日野皓正さんのライブとなりました。これも、一回限りの演奏でしたが、ピンピントで25日の夕方だけ、来ることが可能になったんだそうです。他にも、著名なアーティストでは、マーサ三宅さん、南佳孝さんなど。

私は、駅頭でプログラムの配布を手伝いましたが、皆さんご自分から手を出して受け取ってくださるので、数時間立っていても楽しかったですぅ。選挙の折のビラまきに比べれば、楽なもんです(^_^)v

金曜日の夜は、民主党の女性議員で構成する「男女共同参画委員会」の総会が行われ、私は議長の予定でしたので、移動。総会の前に、元資生堂のスーパー美容部員で取締役も務められた「永嶋 久子」氏を迎えて記念講演が行われました。
資生堂を退職後は、学校法人資生堂学園の学校長として教育の場で指導にあたられ、現在は(公)社会貢献支援財団の理事、中央区の教育委員会委員長を務めていらっしゃる という肩書の方。

               

まだ、世界の中で日本のことが理解されていなかった時代の約50年前。今でこそ国内外で資生堂の名前を知らない人はいないけれど、その当時は海外では誰も資生堂の「し」の字も知らない状況の中で、美容部員として香港に赴任されたそうです。その苦労はどれほど、大変だったか。短い文章の中では語りつくせないけれど、グローバルに、社会で、社内で一人の女性として、活躍されてきているステキな方でした。たくさんのエピソードがある中で、落としどころは何かしら と思って聞いていましたが、教育に携わってきた経験から、学生たちに言い続けたことを4つ、私たちに伝えてくださいました。

 ‥たり前のことが当たり前にできる人になりなさい(ごく基本的な挨拶やお礼も含め)
 △靴辰りした土台がなければ、大きな塔は建てられない
 B任租櫃梗圓篭いが、起き上がる者 はもっと強い
 すせはささやかなるが極上

そして、「27年間の資生堂国際部での仕事以上に、教育の場は素晴らしいものでした」という感想と、「子どもにとっての最大の教育は親の生き方そのものです。」とくくられました。

これから老いとの戦いになる私にとって、美容や化粧品についてはたくさん聞きたいことがあったけれど…。
その後、総会から懇親会までお付き合いくださったことも、大感激でした。


 

視察に行ってきました(^o^)

毎週のように台風がやってきて、被害が心配ですね(>_<)

議会終了後、先週は民主党の会派の視察。今週は所属する総務財政委員会の行政視察に行ってきました。
会派視察は、長崎市の「空き屋対策条例」、社会福祉法人コロニー雲仙の犯罪を犯した知的障がい者の社会復帰への事業、北九州における「スマートコミュニティシティ事業」の取り組み、古賀市における「日本一通いたい、通わせたい学校をめざす取り組み」について、話を伺ってきました。(この、古賀市の視察については、市議会議長の奴間健司(ぬま)議長が視察の様子をブログにアップされたそうです)

総務財政委員会の行政視察については、現在杉並区で区立施設再編整備に取り組もうという時期であることから、福山市、西宮市、大津市における公共施設やサービスのマネジメントについて。福山市では協働の提案型事業、西宮市では防災対策についても勉強してきました。施設の老朽化、少子高齢化や多様化するニーズへの対応のための組み換え、財政難など、どの自治体も抱える問題は同じだということを、強く実感しました。

明日と明後日は、地元阿佐ヶ谷のまちがジャズで染まる日、「阿佐谷ジャズストリート」が開催されます。地域の方々が実行委員会形式で作り上げてきたこのイベントが、来年は20周年を迎えるんです。本当にすごいこと!!
私は、抽選の会場にいることになっています(^_^)v

「ぷれジョブin杉並」が始動!

朝夕の風が爽やかになりましたね。空の高さや青さ、雲の様子…すっかり秋らしくなって、私は今頃の季節が一番好きかな!(^^)!
10日に議会が終了し、第4回定例会が始まる11月の半ばごろまでは、区内でさまざまなイベントが開催されます。スポーツや文化・芸術の分野を始めとして、障がい者の団体の皆さん各施設などでのフェスタなど。昨年区制80周年の行事として行われた祭りが、今年は11月10日に(去年と同じ、桃井原っぱ公園にて)杉並フェスタとして開催されます。昨年は、2日開催で、約10万人近い方がおみえになったけれど、今年は、どうでしょう。

今年の4月から、以前からお伝えしてきた「ぷれジョブin杉並」http://prejob-suginami.org/が、社会福祉協議会の助成も受けながら活動を始めました。少しずつ、拡がってきていて、8月13日の読売新聞の夕刊に掲載されたんですよ(^_^)

4月から週に一回、T君が、たばこ屋さんでお仕事中。この就業体験をするメンバーをチャレンジドと呼んでいます。サポーターの伴われてたばこ屋さんに行き、挨拶をした後、その日の仕事の指示を受けて、1時間程度、仕事をするのですが、このお店での仕事はたばこの自販機を開けて、入れ替えをするという作業。活動の様子を見ると、T君が少しずつ成長しているだけでなく、周囲の人たちもさまざまなことに気づき、変化していることがわかります。手伝ってくださっている、IT関連の仕事をされている若者が作成してくれた出来立てのホームページです。どうぞ見てみてくださいね<m(__)m>
 

だいぶ、ヘトヘトです^_^;

10月というのに、真夏日の所もあったようで晴れ、ご高齢の方には応えますね。

決算特別委員会などで、連日休む暇もなく、気になっていましたが、いよいよ明日は最終日ですぅ。
明日は10時から議会運営委員会ですが、終了後、お昼まで子どもの連合運動会に行ってこようと思っています。

連合運動会は、杉並区内の特別支援学級が設置されている9つの小学校と、4つの中学校と、区立特別支援学校の済美養護学校の生徒たちが集まって催される運動会。我が家の春都は400m走に出場予定です。子ども達の応援もさることながら、かつて在先していた小学校の後輩お母さんたちと久しぶりに会うのも楽しみの一つ。グランド周辺は、さながら井戸端会議場のような様相を呈していますDocomo_kao8

決算特別委員会では
 総括的な質問として → 区立施設再編整備について、使用料の見直しについて
 保健福祉分野では  → 特別養護老人ホーム整備について
             災害時要援護者支援事業について(知的障がい者のための対策の強化)
             私立幼稚園での障がい児の受け入れ支援について
             障がい者相談支援事業について
             子ども発達センターについて
 都市整備の分野では → 高齢者住宅について
 教育の分野では   → 生涯学習について
             特別支援教育について
                     などを、取り上げました。
先週末は、「座 高円寺」お芝居を見に行ったり、ぷれジョブの定例会に参加したりと、お伝えしたいことがたくさんあるので、これらのことも合わせて、議会の報告、続けますね。

ご無沙汰してしまいました

 夏休みを通り過ぎて、9月も後半に入りました。気持ち的にも、また、母の体調があまりよくなくて、実家と我が家を行ったり来たりすることも多かったので、8月はお休みします宣言をしようって思っていたのですが、それっきりで失礼してしまいました。
 だいぶ、リフレッシュしましたが、9月に入ってからは、第3回定例会が6日から始まっていて、準備やら何やらに追われています。

 この夏は、猛暑で熱中症で運ばれる方が多かったですが、私もスポーツの後に座ったとたん頭がガンガン痛くなって、応急的な対応で何とかなったものの、その後も体が熱を持って熱く、熱中症の初期症状だと言われてビックリという経験をしました。水分は補給していたものの、塩分が足らなかったみたい…

 ゲリラ豪雨や竜巻、台風18号など温暖化の影響とはいえ、日本の気候が明らかに変わってきている!!被害に合われた方にお見舞い申し上げます。

 2020年の東京オリンピックが決定したことは、何はともあれ良かった良かった。諸手を挙げて賛成という考えではなかったものの、ここまで来たからには、やはり東京に と身びいきになってしまいました。1064年の東京オリンピックの時、私は小学校2年生。行進曲やファンファーレなど、未だに口づさむことができますよ(^v^)次のメキシコオリンピックで、我が家のテレビはカラーに。(つまらないことばかり、鮮明に覚えています)

 7年という時間は、微妙…けっこう長いし、予想だにできない。私なんか生きているかしらん…なんて思ったりもするけれど、時間的なスパンとしては絶妙なんだという意見も聞きます。オリンピックインフラのための予算額が既に膨らんでいることや、何よりも福島原発の汚染水の対応を考えると大丈夫かいな と思うけれど、一流のアスリートの競技を身近に見て感じることができるって、素晴らしいことだし、成功させなくては と思います。

 前回の東京オリンピックで、オリンピックとパラリンピックが並んで表記されるようになったんですって。インクルージョンをさらに深化、発展させることが東京開催でできれば、もっと意義深いものになるんじゃないかしらね、なんて友人と話しています。オリンピック終了後にパラリンピックが開催されるということが慣例化しているけれど、いろいろな工夫ができるのでは… と勝手に思いめぐらせています。

 さて、杉並区では東京開催決定祝賀イベントが23日に予定されています。
 桃井の勤福祉会館で10時から。
 東京オリンピックの名場面フィルムの放映とディスカッション

 オリンピックの話題で、かなりのボリュームになってしまいましたが、杉並では第68回国民体育大会(いわゆる東京国体)のデモンストレーションの行事として、10月6日に上井草スポーツセンターでラジオ体操が開催されるんです。明日は、その宣伝のために、阿佐谷駅でティッシュ配りに行く予定です!(^^)!

 
 今議会には、施設再編の計画の案や使用料の見直し案、などが示され議員全員に説明する全員協議会が開催されました。現在、常任委員会で議案の審査が終わったところで、月末から昨年度決算の審査のための決算特別委員会が予定されています。
 議案などは、この次に報告しますね。


 

感謝状贈呈式の息子 見てやってください!(^^)!

 26日の午後、東高円寺のセシオンで「第63回、社会を明るくする運動 杉並区民のつどい」が開催されました。

 この運動は、(頂いてきたプログラムにかかれている案内によれば)戦後間もない日本で、貧困等の理由で少年の非行が社会問題となり、東京銀座商店街の人たちが中心になって、昭和24年に「銀座フェアー」を開催し、犯罪や非行の予防と少年保護を広く訴えたのが始まりだそうです。このイベントを景気に、昭和26年から法務省が主唱する全国的な運動となり、今年は63回目なんですね。

 展示室では、刑務所作業製品が販売され、薬物防止啓発のパネルも展示されていましたが、脱法ハーブのチラシが配布されていました。どこか遠いところの私たちにはご縁がないものではなくて、ちょっとしたきっかけで、子どもたちが簡単に手に入れることができるような環境にあるんだな…ということを改めて実感。

 7月は協調月間ということで、区内17カ所の駅頭で、区内33の小中学校の児童・生徒がティッシュを配りながら、この運動への理解や協力を呼びかけました。今年は、我が家の春都も初参加。先生に勧められて、ボランティア活動も体験してみようってことで参加したのですが、果たして見知らぬ人にティッシュを渡すことなんてできるかしら? との不安をよそに、持っていた30個ほどのティッシュは、あっという間に無くなり、なかなかご機嫌でした。

 式典の後に推進員会委員長から感謝状と記念品が贈呈されましたが、この贈呈式にも自分が代表して行ってくると手を挙げたそうで、私はハラハラしながら会場で見守っていました。

                        

 
 自分の意思で初めてのことにチャレンジすることは、春都にとってはとても勇気がいること。今回のように参加することを自分で決めて、自分で手を挙げる ことは、初めてのことで、ずい分成長していることにびっくり!
 

 髪の毛をかなり短くカットしたため、すごくお兄さんっぽくなりました!(^^)!  
 


参議院選 終わりました ショボン(T_T)

 夏が始まったばかりなのに、もう既に燃焼しきってしまった感あり。東京選挙区の鈴木かんさんと、比例区の円より子さんと選挙活動してきましたが、何れも落選。

 東京選挙区では、候補者を一本化することで調整したものの、実質的には分裂してしまったことになってしまいました。候補者は皆、「今回は私は駄目かもしれない…」と思って立候補する人はいないわけで、長い時間をかけて本番のために準備、つまり種まきをしてくるもの。立候補の間際になって「今回は降りて欲しい」と要請されても、気持ちの収めどころがないのが、人の気持ちではないかしら。判断と調整のタイミングが遅すぎたというのは、否めないところ、と正直思います。いずれにしても、ここのところ、負けがこんでて、残念です(>_<)

 今日は、夕方から民主党の東京都連の地方議員の会、市区町村議員団の総会が開催されるのですが、いろんな不満が噴き出るんだろうな…

 


参議院選挙の真っ最中です(^_^;)

 急に暑くなりました 
 4日から、参議院選挙が始まり、東京選挙区や全国比例の候補者が入り乱れての選挙戦なもので、杉並区内の駅だったり、新宿駅だったりと、何だか目まぐるしい毎日です。

 今回の選挙から、インターネットによる選挙活動が可能になったことで、候補者の政策や活動などの動画が、即座に配信され見ることができるようになりました。なので、駅頭をやっている最中に、カメラで撮影する人がいたり、しゃがみこんで iパッド(だと、思うけれど)で作業をしている人がいたり、スマホで何かをしている人がいたりと、皆さん忙しそう。

 今しばらくは様子をみようと思いますが、年配の議員にとっては、なかなか悩ましいところですね。若い候補者にとっては、お茶の子さいさいなのかしら?今回の選挙で、投票行動にどのように影響するか、また、投票率が上がるものなのか、分かるでしょうか…それにしても、私のような年代の地方議員は、やはり日頃の地道な地域活動が、何よりも大事だと思っています(^_^)v

 16、17日は、異例なことですが、臨時議会が招集されます。保育を始めとして、緊急に対応したいことがあるとのことで、明日は理事会と議会運営委員会が開催されます。

 先日は、区役所一階ロビーで、日本フィルハーモニー交響楽団の皆さんによる、七夕コンサートが開催され、たくさんの方で、ロビーがいっぱいになりました。その前は、友好都市の協定を結んでいる、名寄市の四季を紹介する写真展が開催されていたんですよ。友人が写真を撮ってくれたので、アップしますね。

        

  



 

ローゼンハイムの続き (^_^)

 今年は、2年ぶりにニトマトの苗を植えましたが、週末に初めて2個ほど収穫できて、なんだか嬉しい\(^o^)/ 「アイコ」という品種で、ちょっと大振りな細長い形のトマトですが、なかなか美味。今のところ、緑色の実が鈴なりになっていて、楽しみです。

 さてさて、前回、ローゼンハイムの街並みはご紹介しましたよね。今回は、視察の中身を。

 行政と、スポーツクラブの関係や、市の施設の貸し出し状況などを、市の文化・青少年・スポーツ部長や、公共施設貸し出し担当の方などから、レクチャーを受けました。6万人強の同市のスポーツクラブは70ほど。体育館や運動場を保有しているクラブは8つで、それ以外のクラブには、公共の施設を無料で貸し出しをしているのだそうです。市は、すべてのクラブを支援していて、団体としての最低要件は3人から。子どもの会員が多いクラブには、支援が厚いそうです。

 同市の体育館を視察。同じ敷地の中に、小学校や保育園、グラウンドがあります。

   
                                                                 

 こちらは保育園

  体育館は、周りの建物と調和がとれるように、木造で低層。                       
 

 
 
  体育館の中で。杉並区サッカー協会の阿部さんも、民間代表ということで、今回、参加されました。とても、熱心に勉強されていました(笑)
真ん中の方は、今回、コーディネイトしてくださった、バイエルン州サッカー協会理事のヴィンクラー氏。もともとは、市の上下水道局の職員だったのだそうですが、市議会議員になられて(ドイツの市議会議員は、ボランティアだそうです)、その時に、市川市との友好関係を築いたという実績のある方です。
        


            



 更衣室には、ロッカーはなくて、ベンチと物をかけるフックだけ。ドイツの合理的な部分がうかがえます。               


 体育館の中には、このような厨房と、販売できるようなスタンドが設置されていて、スポーツクラブの子ども達の試合が開催される時は、その親たちが、ここで、飲み物や軽食を販売するのだそうです。そして、その売上げはクラブチームへ。

これもまた、地域上げてのイベントの一つになっていて、それぞれが得意なことを担いながら、協力しているそうです。楽しそうですね。


ドイツ視察 ローゼンハイムのまち

今日は久々の晴れ間で、洗濯日和でしたね

今週から読書週間で、絵本の会の仲間たちと、馬橋小学校の低学年の朝読書の時間に、読み聞かせをしに行きます。1クラスに3〜4人くらいで行って、8人くらいのグループに分かれて絵本を読みますが、どの子どももみーんな目をキラキラ輝かせて喜んでくれます。

「どの本を読もうか?」と最初に問いかけると、たいてい、男の子対女の子とか、元気な子隊静かな子 というように、選ぶ本が分かれます。そのやり取りが、微笑ましくて、3〜4冊に絞りこむまでの仲裁が、なかなか大変ですが楽しい作業です(~_~;)

絵本の会では、6日、11時から、馬橋小学校近くの阿佐谷東教会でバザーも予定しています。売上で、低学年の学級文庫や児童館も図書室に、絵本を寄贈していますが、絵本の会発足から約、25年ほど。随分長くなりました。小学校の現役お母さん達に加えて、OGも時間をやりくりして活動を支えていて、私も細々とでも続けていきたい地域活動の一つです。

さて、ずーっと気になっていたドイツ視察の続き。2番目に訪れたまちは、ローゼンハイム。
先月、通訳に同行してくださった石井夫妻にお会いしたところ、ローゼンハイムは、異常気象で豪雨に見舞われ、町中が洪水状態だそうです。もともと、湿地帯なので、被害が甚大ですって。とても、すてきな住宅街なんですが…

ローゼンハイムは、ミュンヘンの北東の郊外の住宅のまちで、人口は約6万1000人。
2004年7月に、日本の市川市と、パートナーシティ協定を結んでいます。子ども達がサッカー合宿をするなど、交流を図っています。


   
   




  駅近くの中心部はこん
  んな感じのまちなみ。
  

  パステルカラーで優し     
 
  色使いの建物ばかりで
  まるで、ディズニーラ
  ンドみたいな感じ。

 

  上の写真の黄色いパー
  カーは、スポーツ振興
  議員連盟のユニフォー
  ム。まちの中で、異様
  に目立って、迷子防止
  になりました(笑)
  

← こちらは、地元の警察
  の方々。 

ローゼンハイムでは、体育施設、近隣の学校とスポーツクラブとの連携、クラブの子ども達の試合等々、視察をしました。(続く